7.【身元保証書について】
査証申請人に関して、国籍、氏名(アルファベットで記載)、生年月日、性別を、身元保証する事項として、①滞在中の費用、②出国の費用、③日本国法令の遵守を、身元保証人に関して、国籍、住所、氏名(手書き、押印:外国籍の方で印鑑のない場合は署名をしてください)、電話番号を記載していれば、いずれの様式でも結構です。また、当館備え付けのもの、当館ホームページからダウンロードしたもの又は FAX サービスにより取得したものもご利用できます。
( 注 )
印鑑については、企業や団体の場合は、同団体の登記簿に代表権を設定されている代表者の印を押印して下さい。
8.【所得証明書・納税証明書・確定申告書について】
申請時における直近年のものをご用意下さい。所得証明書は市区町村役場の発行のもので、納税証明書は総所得金額の記載された方の税務署発行の「様式その2」です。
なお、「源泉徴収票」では申請を受理できませんのでご注意願います。
また、これらのいずれも提出できず、下記9,の預金残高証明書も提出できない場合は、他の親族等を身元保証人とすることも可能です。
( 注 )
他の親族等に身元保証人を依頼する場合は、身元保証人との関係を証明する資料及び身元保証人を依頼
した理由を記載した書面を添付してください。
9. 【
預金残高証明書について】
申請時より 3か月以内 に発行されたものに限ります。
10 .【戸籍謄本/住民票について】
申請時より 3か月以内 に発行された謄本に限ります。
11 .
【
招へい理由書について】
(1)あて先
在マニラ日本国総領事あてに作成して下さい。
(2)招へい目的及び経緯
本邦においてどのような活動を行おうとしているのか、どのような経緯で招へいするのかを詳細
にご記入く
ださい。「観 光」、知人訪問」、「親族訪問」等の漠然とした記載ではなく、内容 を具体的に記載願い
ます。)
(3)招へい人の欄
住所、氏名、電話番号を必ず明記し、氏名の後には必ず押印(外国籍の方で印鑑のない場合には署
名)してください。
(注
) 印鑑については、企業や団体の場合は、同団体の登記簿に代表権を設定されている代 表者の印を押印してください。
(4)申請人の氏名
アルファベットで表記してください。
申請人が複数の場合は、申請人の代表者氏名の後に「他●名、別添名簿の通り」と記入 し、申請人全
員分の国籍、氏名
、役職、生年月日を列記した名簿を添付して下さい。
(5)用紙
手書き、ワープロ打ちにより上記(1)から(4)の内容を網羅していれば、いずれの様式でも結構で
す。また、当館備え付けのもの、当館ホームページからダウンロードしたもの又はFAXサービス取得し
たものもご利用できます。
(6)その他
招へい理由の内容によっては、診断書、母子手帳コピー、在職証明書等を追加で求めること がありますので、提出可能な場合は、これら理由に関する資料を申請時に添付してください。
12 .【洗礼証明書について】
教会の固定電話番号がわかる場合は、その番号を付記してください。
13 .【学校成績表について】
通学していた最終学校の成績表(フォーム137)を提出ください。
14 .【卒業アルバムについて】
卒業アルバムがあれば、その原本及びコピーを提出してください。
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