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Ⅱ.各種目的に応じた提出書類について
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6.【商用を目的とした短期滞在査証】 |
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A
この目的に当てはまるケース
日本に所在する親会社・姉妹会社及び取引先での商談・業務打合せ及び会議出席等を目的により訪日する場合のことです。
B
査証申請のための整理券発行時間
祝祭日を除く平日(月、火、木及び金)午後 2:30 ~ 3:30〔なお受付は 2:30 からです〕
整理券は“ Commercial ”又は
2回目以降の渡航者は“ Second Timers ”の発券機より取得して下さい。
C
提出書類 |
※ 各種提出書類の詳細については、別紙Ⅲ( 17 ~ 19 頁)の説明をご参照下さい。
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フィリピン共和国パスポート
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査証(ビザ)申請書
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申請用写真 1 枚
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滞在予定表
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在職証明書
※自営業者の場合は会社名登録票写し
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社会保障カード写し
- 所属先からの出張命令書、派遣状乃至はこれに準じる文書
〔在留活動を明らかにする資料〕
- 招へい理由書
- 会社間の取引契約書、取引品資料、会議資料等
〔招へい元が滞在・渡航費用を負担する場合〕
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法人登記簿謄本又は会社/団体概要説明書
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個人招へいの場合には在職証明書
- 身元保証書
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D.
各種提出書類のご案内
• 申請者が自己支弁にて渡航する方:①~⑪までの書類をご用意下さい。
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7.【研修を目的とした短期滞在査証】
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A
この目的に当てはまるケース
日本に所在する親会社・姉妹会社及び取引先での非実務研修の目的により訪日する場合のことです。なお、実務研修を含む場合は滞在期間にかかわらず「在留資格認定証明書」が必要となります。
B
査証申請のための整理券発行時間
祝祭日を除く平日(月、火、木及び金)午後 2:30 ~ 3:30〔なお受付は 2:30 からです〕
整理券は“ Commercial ”の発券機より取得して下さい。
C
提出書類
※ 各種提出書類の詳細については、別紙Ⅲ( 17 ~ 19 頁)の説明をご参照下さい。
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フィリピン共和国パスポート
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査証(ビザ)申請書
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申請用写真 1 枚
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在職証明書
※自営業者の場合は会社名登録票写し
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社会保障カード写し
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研修受入会社/団体からの研修受入承諾書
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研修受入会社/団体が作成した次の事項が具体的に記載された研修計画書
a.研修を受ける必要性及び研修方法・内容
b.研修実施場所、日程及び期間、研修責任者、使用言語
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研修受入会社/団体の法人登記簿謄本
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8.【所属企業及び宗教並びに非政府組織/非営利組織による派遣会議出席を目的とした短期滞在査証】
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A
この目的に当てはまるケース
商用会議を除く、セミナー及び国際会議又は上記団体間の打合せ等に参加・出席することを目的に訪日する場合のことです。
B
査証申請のための整理券発行時間
祝祭日を除く平日(月、火、木及び金)午後 2:30 ~ 3:30〔なお受付は 2:30 からです〕
整理券は“ Others ”の発券機より取得して下さい。
C
提出書類
※ 各種提出書類の詳細については、別紙Ⅲ( 17 ~ 19 頁)の説明をご参照下さい。
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フィリピン共和国パスポート
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査証(ビザ)申請書
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申請用写真 1 枚
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滞在予定表
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在職/在籍証明書
※代表者の場合は会社/団体名登録票写し
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社会保障カード写し
- 所属先からの出張命令書、派遣状乃至はこれに準じる文書
〔在留活動を明らかにする資料〕
- 招へい理由書
- 会議等目的に応じた各種資料
〔招へい元が負担する場合〕
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法人登記簿謄本又は会社/団体概要説明書
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個人招へいの場合には在職証明書
- 身元保証書
D
各種提出書類のご案内
申請者が自己支弁にて渡航する方:①~⑦及び⑪、⑫までの書類をご用意下さい。
招へい元が渡航費用、滞在費を負担する方:①~⑥及び⑧~⑫までの書類をご用意下さい。
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9.【短期間内における複数回渡航するための数次短期滞在査証】
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A
この目的に当てはまるケース
以下 B
の対象者の内、日本に所在する親会社・姉妹会社及び取引先での商談・業務打合せ及び会議出席等を目的により短期間に複数回訪日する場合のことです。
B
対象者
〈1〉短期商用の数次短期滞在査証
【 5 年間(又は1年間)有効数次短期滞在査証】
次のいずれかの条件を満たす企業で課長相当以上の職位にある者もしくは 1 年以上在籍している常勤者
(IT
技術者を含む)。
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国公営企業
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株式市場上場企業(第三国・地域の株式市場に上場されている企業も含む)
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日系企業商工会の会員である日系企業であり、且つ、本邦に経営基盤もしくは連絡先を有する企業
(日系企業には駐在員事務所を含む)
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本邦の株式上場企業が出資している合弁企業、子会社、支店等
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本邦の株式上場企業と恒常的な取引実績がある企業
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フィリピンの年間総売上高上位 1000 社にランクされている企業
〈2〉文化人・知識人等の数次短期滞在査証
【 1 年間(又は3年間)有効数次短期滞在査証】
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国際的に著名な又は相当程度の業績が認められる美術・文芸・音楽・演劇・舞踏等の芸術家及び人文科学(文学・法律・経済学等)・自然科学(理学・工学・医学等)の科学者
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相当程度の業績が認められるアマチュア・スポーツ選手
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大学の講師以上の職にある者(常勤の者に限る)
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国公立の研究所及び国公立の美術館・博物館の課長職以上の職位にある者
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国会議員、州知事、州副知事、市長、カトリック司教、医師、弁護士、公認会計士
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数次査証発給対象者の家族(配偶者・子)
C
査証申請のための整理券発行時間
祝祭日を除く平日(月、火、木及び金)午後 2:30 ~ 3:30〔なお受付は 2:30 からです〕
整理券は“ Others ”の発券機より取得して下さい。
D
提出書類
※ 各種提出書類の詳細については、別紙Ⅲ( 17 ~ 19 頁)の説明をご参照下さい。
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フィリピン共和国パスポート
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査証(ビザ)申請書
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申請用写真 1 枚
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在職証明書(企業・団体における申請者の職位、在職期間を明記)
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申請者又は申請者が勤務する企業や団体が上記対象者に該当することを証する資料
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数次査証発給を必要とする理由、又は招へい理由書(数次査証を必要とする理由を記したもの)
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• 〈2〉の(6)に該当する場合、数次査証を受けている配偶者の旅券のコピー
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